--. --. --  
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2013. 09. 16  
はじめてのインターナショナルスクールparentsのミーティング。

770人の生徒、国籍は66カ国だそうで。

生徒達みていても、あらゆる人種の見本市みたいな。。

parents volunteersといって、
あたらしくきたファミリーは、buddyfamilyを持つ事ができて、
そのファミリーが、いろいろなサポートをしてくれるんだそうです。

そういえば、娘の初めての登校のときにも、メリッサという女の子が、
私があなたのバディよ、ってきてくれたのでした。
‘私に何でも聞いてね。あなたに案内しようとおもって、すごくエキサイトして、
昨日はねむれなかったくらいよ。インターナショナルスクールにようこそ‘

あちこちの学校でひたすらタフに生きてきた娘は、緊張とうれしさで
その子の
言葉を聞くなり、ほろっときていました。

スポンサーサイト
2013. 09. 05  
17歳の娘は、あちこち移るたび、現地校か、フレンチスクールに入れていました。

私が、日本語—フランス語なので、便利だから、
っていう私のわがままです。

それでも、ボンからはフレンチスクールが遠いので、最終的にボンのインターに入れる事に。

娘にとって、初めての英語の学校です。
学校のスケジュールを知らずに、最後まで夏休みをたのしんで、
ドイツにもどってこなかったため、1週間も遅れての登校。

日本だと、親は不謹慎だとおこられてしまうに違いありませんよね。。。
それでも、怠け者の私なんかにはとっても優しい外国の学校。
‘あ、いいですよ、大丈夫、ホリディ最後までたのしんで、しっかりリフレッシュしてきてくださいねーーー’
っていわれました。

だから、私って日本に帰れないのね。。。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。